“カウンセラー”心得

人をいつくしみ、人をいたわり、人に安らぎを与え、己に安らぎを与え、

わが道をただひとり、あせらず急がず、自然の道にしたがって、

耐えるを耐えると思わず、忍ぶを忍ぶと思わず、ひたすら研究に励み、

人生に貢献するという大きな課題の上に、みずから生きぬいていくことである。

    

日本応用心理学研究所
所長  多々良 省三

う~ん、なかなか難しいというか、まったく逆のことをやっているのではないかと読むたびに反省をします。本当に難しいです。浅井(^_^;)